Anthropocene

architecture
9-7《コモンとしての建築》と『人新世の「資本論」』

「コモン」という考え方と、はじめて真剣に対峙したのは、2020年9月に発売されて累計50万部以上売れている、斎藤幸平の『人新世の「資本論」』を読んだ時でした。当時、タイトルに使われた「人新世」という言葉がとても新鮮で、引 […]

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